1981 "ACTS OF REBELLION E.P." 7"

CAT.NO9

★★★★★★★

辿り着くところはやっぱSADメロディックでしょう!この3曲はクリーントーン・ギターでPHOENIX FOUNDATIONを男女混合ヴォーカルでやったと言っても過言じゃない素晴らしいメロディー!基本は1981がこれまでやってきたアナーコ・スタイルではあるんだろうけど、“The Price of Being Yourself”なんてユーロSADメロディックの良い部分詰まりまくった曲なんじゃないかと。スピードがない分アナーコよりに扱われるんだろうけどこれはもうPHOENIX FOUNDATIONだわ!